かりんの木

かりん
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ついつい長居したくなる~シーサイドレストランサウスワード~狩口台

国道2号線沿い、明石海峡大橋が目の前に見えるシーサイドレストランサウスワード
サウスワード8   サウスワード9
1996年のオープン以来、ロケーションの良さとゆったりくつろげる開放感のある店の雰囲気で幅広い年齢層に人気がある。
 サウスワード11   サウスワード1   サウスワード13  
 ランチメニューはパスタランチ1260円(本日のキッシュ、サラダ、スープ、パスタ5種からⅠ種を選択、ドリンク)
サウスワード6  サウスワード5  サウスワード4  
サウスワード2← 明石ダコときのこのアーリオ・オーリオ

サウスワード3  ←ベーコンとモッツァレラのトマトソース
 
  

スペシャルランチ2520円(前菜オードブル3種盛り、サラダ、本日のパスタ、魚料理、肉料理、本日のドルチェ、ドリンク)
ピッツァランチ1470円(2種から1種を選択、ドリンク)
パ二―ニセット892円(自家製フォカッチャで作るイタリア風ホットサンド3種から1種を選択、ドリンク)など。
このほか、イタリアンをベースにした創作料理のア・ラカルト、ドリンクメニューも豊富。
日差し降り注ぐランチタイム、サンセットが楽しめるカフェタイム、夜景を見ながらのディナー&バータイムと、好み、気分に合わせて使い分けができる。
また結婚式の2次会、誕生日会などのパーティープランもある。(4000円、4500円いずれもフリードリンク付き)
【Data】
神戸市垂水区狩口台7-15-30 ライオンズマンション舞子1F
電話:078-786-0009
営業時間:12時~翌日2時
年中無休           (大道)


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楽しくワイワイ、リサイクル~レンガ道ワンコインバザー開催 ~山手

レンガ道ワンコインバザー4
垂水区山手に住む渕田さんが、隣家が引っ越しで不要になった大量の衣類の処分に困っているのを知り
始めたレンガ道ワンコインバザーは、今年で18回目を迎える。
売値は、子供服10円、大人もの、雑貨は2品で100円。売上金はすべてユニセフに寄付される。
「自分にとって不要になったものが別の人の役に立つ、家が片付く、売り上げを寄付できる。来る人みんなにとってうれしいことづくめでしょ」と渕田さん。
レンガ道ワンコインバザー1   レンガ道ワンコインバザー5
最初は近所の人たちの持ちよりで始まったバザーだが、会を重ねるごとに口コミで広まり、
西宮、明石などからも訪れる人がいるのだとか。
古着のボタンをリサイクルしたり、古着を人形の服にリメイクするなど、活用法もさまざま。
「年に一度の同窓会みたい」と毎年楽しみにしている常連さんも多い。

期間;10月29日から11月4日(不用品の募集は11月3日まで)
時間:10時~16時
場所:レンガ道(垂水区)山手1
   東垂水展望公園北側
提供商品:古着(洗濯したもの)
     下着、靴下(未使用のもの)
     雑貨(贈答品、小物類)
 連絡先:渕田さん078-752-3502           (大道)

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東垂水から滝の茶屋へ ~垂水の歴史がいっぱい詰まった道~

垂水区役所北の道から、東に向かって歩き福田川を渡る。
ここから東垂水。
まず、給食用のパンを作っているパン屋「ハマヤ製パン」の看板が目に入る。 
昔は和菓子屋を垂水廉売市場に出していた。 
121029ハマヤ
少し行くと、今まで気づかなかった店が目に入る。
「わたり」とある。今度行ってみよう。
120730わたり
さらに進むと「フェイス」があり、そのT字路を右に進み、山陽とJRの線路沿いに出たら、線路に沿ってさらに東へ。
振り返って見ると、明石海峡大橋が素晴らしい姿を見せてくれる。
山電東垂水駅
やがて、山陽電車の東垂水駅に到着。
この通路は、そのまま平磯緑地に繋がっていて、2号線を越えて同緑地に行く数少ない道だ。
線路に沿って歩いて行くと、一段高いところから垂水の海を見渡せる、知る人ぞ知る垂水のビュースポット。
ビューポイントとしては最高! 中央左寄りに灯台が見える
波間にぽつんと見えるのは、平磯灯標。
平磯灯台、垂水灯台と呼ばれているが、この灯台は日本の国産セメントを最初に使用した鉄筋コンクリート製。英国の技師の指導で明治26年(1893年)に建てられた。
昭和11年(1936年)に塩屋を訪れたサマセット・モームが、この灯台を「困ったときの友」という短編作品に登場させている。
2人の外国人が塩屋クラブから平磯灯台を回って垂水の川尻まで泳げるかどうか賭けをするという話だが、モームはジェームス山に住んでいた友人を訪ねてこの地を訪れたらしい。フランスとイギリスの間のドーバー海峡は、足が不自由だった詩人のバイロンも泳いで渡っている。明石海峡は流れが早く未だ誰も泳いで渡った者がいないという話でも聞いて、それにヒントを得たのかなぁと勝手に想像してみた。
すぐ近く、東垂水展望公園に到着。
ひがしたるみ公園  素晴らしい眺め!!       道を挟んで東垂水展望公園 きれいに手入れされている花壇 どの方向も素晴らしい眺め
ここは住民の方がよく手入れをされていて公園も美しいが、ビュースポットとしては垂水屈指だ。ベンチがあるのも嬉しい。

公園からは、懐かしい小路を歩こう。
小路へ 未舗装もあり
まだ舗装されていない道も含めて、まるで探検するような気分が味わえる(私有地も多いので静かに歩いてね)。
迷路のような道 このあたりも滝があったとか やっと出口  振り返るとこんなところに出てきたわけです

朝日を見るのがおススメの城が山公園に着いたら、また海が見える道へと。
城が山公園 滝の茶屋駅前通り
歩いて行くと「見晴らし階段」なる表示が。
10数段上がるだけで、視点が変わる。
見晴らし階段 上がってみると・・
右手ガード沿いには、よく見なければ見過ごしてしまうが、「白滝」の道標がある。
ガード越しに下を覗くと、細々とした水の流れがあって、垂水という地名の由来にもなった滝のひとつがこれ。
ここに白滝があったとか
かつて東垂水から塩屋にかけて数多く滝があったそうで「垂れ水」、そこから「垂水」の地名が生まれたという。昭和のはじめには「駒捨の滝」「琵琶の滝」「恩地の滝」この「白滝」が残っていたというが、現在は「滝の茶屋」という駅名のみとなった。
駅前商店街のアーケードには明石海峡大橋がデザインされているが、なるほどこの地のどこからでも大橋を眺めることができ、景色に溶け込んでいる。
駅前商店街のアーケード
同商店街には「Ahiruya(あひるや)」「ギャラリーファヴォリータ」など個性豊かな店も。
城が山公園に戻り景色を見ながら、滝の茶屋駅前にあるパン屋「サンクック」で買ったパンを食べ、至福のひと時を過ごした。 (堀)       

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手作りの素朴な味を届けたい~辨天堂本舗~星陵台

辨天堂本舗5
星陵台1丁目のバス停前にある御菓子司辨天堂本舗は、店主・岡村昌利さんの祖父が、大正10年に鷹取で創業。鷹取店は現在、岡村さんの父が、そして星陵台店は2000年から岡村さんが経営している。
こだわりは、毎日使う分だけ作る北海道産の小豆を使った餡。
毎朝、小豆をゆでるためにボイラーに火を入れることから仕事が始まる。日々の気温、湿度の変化によって、小豆の水加減、炊く時間を微調整。その加減は「長年の勘」だとか。
利休まんじゅう(100円)くるみまんじゅう(130円)などの定番の商品、季節をお菓子で表現した上生菓子(各210円)など、自慢の餡をたっぷり使った和菓子が並ぶ。 
辨天堂本舗6   辨天堂本舗2   辨天堂本舗3 
 
「お客さんの『美味しかったよ』の声が何よりの励みになる」と岡村さん。
辨天堂本舗1
地域の集まりや、イベントなどに積極的に参加。和菓子の新作にも積極的に取り組んでいる。
【Data】
神戸市垂水区星陵台1丁目2-2
電話:078-783-7358
営業時間:10時~19時
定休日:不定休          (大道)            
(2012年10月現在)

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さみしいハロウィン

121030ハロウィン

お店を見つけて、お気に入りの雑貨をさがす楽しみ ~IRIEst YY~ 陸ノ町


13年春、長野県野沢温泉に引っ越しされました。
現在はネット通販のみとなっている模様です。  (2013年5月現在)

お店を探すのも楽しい 
天ノ下郵便局横のドラッグストアダイコク右の細い階段を上ると公園、そのまっすぐ先に「IRIEst YY」がある。
こんなところにお店が?と、最初はだれでも思う。
でも1歩中に入れば、これこそ私が欲しいと思っていたもの、と並んでいる小物に夢中になること受け合い。
手作りのオリジナルを中心に、使いやすい品、人にやさしい小物が見やすいディスプレイで並ぶ。 
 見やすいディスプレイ 自分にあったモノを探そう 
オーナーの谷岡さんは元保育士。子供を見る優しい目が商品選びに活かされている。
特に人気商品は木製のスプーンやフォーク、食器など。口に入っても大丈夫なオイルが塗ってあるので、カレーライスや油ものでもOK。
 優しい木のぬくもり 生活雑貨も充実

服やバッグ、陶器の小物をはじめ生活雑貨、ガラスのペンダントなどのアクセサリー類、置かれているものは様々、だが不思議と統一感がある。
ガラスのアクセは人気! 欲しくなるものがいっぱい
明るい店内は「店の名は、楽しいの最上級」というオーナーの想いが溢れており、しあわせな気分が味わえる店だ 。       (堀)

【Data】
垂水区陸ノ町5-13-1020
電話   078-708-8624
Open   火・水・木・土・第1日曜日 
営業時間 10:30~18:30
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本物の音楽をもっと身近に~おたまじゃくしとカエルの会~

「子供たちにいい音楽を聴かせたい」と
1986年にクラシック音楽が好きな幼稚園ママ達10人が集まって発足した おたまじゃくしとカエルの会。
おたまじゃくしとカエルの会6
 コンサートは年に2回。メンバーは毎週1回定例会を持ち、
コンサートに向けての綿密なミーティング、チケットやチラシ、絵本作りなどの準備を進める。
 子供も大人も楽しめるオリジナルコンサートを目指し、テーマに沿った曲の演奏だけでなく、
演奏と手作り大型絵本や紙芝居、人形劇などとのコラボレーションにもこだわる。
曲のどのタイミングで、ストーリーのどの部分を読むとぴったり合うのか。演奏者とスタッフとが何度も話し合いや練習を重ね作り上げていく。

2012年10月20日、『フランスの香り…フルートとピアノの饗宴』と題して54回目のコンサートが行われた。 (レバンテホールにて)
 「いつもありがとう」、「楽しみにしてたよ」開場前にホールの前で待つ観客と声をかけ合うスタッフたち。
さすがに26年目とあって、常連さんが多い。
 幼いころ母親と来ていた子が自分の子供を連れてきたり、親子3世代で来る人も。
コンサート開始のベルが鳴ると、それまでのざわつきが嘘のようにピタッと静かに。
スタッフと演奏者の軽快なおしゃべりで、コンサートは進んでいく。
  
曲紹介だけではなく、作曲家のエピソードや、今回のテーマであるフランスの音楽事情、フランスの作曲家のエピソードミニクイズなど、聴衆との一体感がとても和やかなムード。
     
「家の近くで気取らずに素敵な音楽が聴けるのが楽しみ」「毎回、絵本と音楽の組み合わせが気に入っている」と固定ファンが多いのも納得する、入念な準備をされた温かいコンサートだ。

次回は2013年5月25日レバンテホールにて開催予定          (大道) 
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舞子「秋の収穫祭」

121021舞子公園

10月20・21の両日、
舞子公園で『秋の芸術祭』が行われた。
久しぶりに訪れた舞子海上プロムナード。
秋晴れの中、
素晴らしい眺望に
思わず見とれたひとときだった。

スペインの酒場に来ているみたい~Sebasuke Trumi~平磯

スペインバル セバスケ
JR垂水駅東口を南に降りるとすぐ、スペインの国旗が見える。
テラスに足を踏み入れたら、そこはもうスペイン空間。
店内も、真っ赤な壁にシャンデリアが輝き、カウンターやテーブル席でワインを傾けるとまるでスペインのバルにいるよう。
スペインバルにいるよう ワインを傾け話がはずむ
「Spain bar Sabasuke(セバスケ)  Tarumi」 では、新鮮な垂水漁港の魚介を使ったスペインの小皿料理タパスと、50種以上のワインが気軽に楽しめる。
「毎日来ても飽きない、楽しくて、リーズナブルな店を目指しています」と、オーナーの小林さんが語る通り、日替わりメニューも充実している。
タパスはスモークサーモンのケイパー風味やミックス野菜の自家製ピクルスなど1皿380円が10種、今月のトルティージャ(スペイン風オムレツ)や蛸とポテトのアンチョビマヨネーズなど10種450円。
パンタパスも小腹がすいた人にお薦め。
オリーブとニンニクを使った煮込み料理小エビのアヒージョ680円。
パンタパス「パン・コン・トマテ」 自家製、ミックス野菜のピクルス カマンベールチーズのフリートス 小エビのアヒージョ アンチョビとホーレンソウのコカ
注文から30分かけて作る本格的なパエリアも人気。漁師のパエリア1人前780円(注文は2人前から)。
カクテルも50種以上揃っており、お酒が飲めない人に、ぶどうジュースがワイングラスで出てくるのも嬉しい。
店オリジナルは、自家製のサングリアを使ったカクテル。カシスサングリアなど各480円。
白・赤ワインそれぞれ5種類ずつの中から好きなだけ選べるワイン飲み放題もあり、男性1980円、女性1280円。
11月には女性に限り、ワイン飲み放題980円を実施する。
個室 15名まで。
貸切 40名から3時間まで 飲み放題付き4000円~・     (2012年10月現在)    (堀)

《追記》
2013年11月よりランチを始めています。   (2014年1月現在)
セバスケ01 セバスケ02 セバスケ03
【Data】
垂水区平磯4-4-18 佐伯ビル1F
電話 078-705-1556
営業時間 17:00~26:00
定休日 特になし
 
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ママが笑顔だとみんなハッピーになれる~ももいろカフェ~  くにけんエコルームにて 舞子坂

「女性がお茶を飲みながら、ほっこりと癒される時間を提供したい」舞子坂にある工務店・くにけんの代表取締役社長の矢作紀子さんとライア奏者の高谷順子さん(どきどきBOX参照)のそんな思いから始まったももいろカフェ
ももいろカフェ6
 2011年の4月のオープンに以来、ほぼ月1回のペースで開催されている。
 会場は、ヒノキと自然素材にこだわった工務店くにけんのエコルーム。扉を開けるとヒノキの香りが広がって思わず深呼吸したくなる。ヒノキの床、壁の肌触りがとても優しい、いるだけでホッとする空間だ。
 カフェでのイベントはライアのコンサートや主婦にうれしい収納術のお話などその時々によって様々。
訪れたこの日は、ライア奏者今井千晶さんによるコンサートが行われた。
集まった15名ほどに語りかけるようにライアを奏で歌う今井さん。それぞれが、体でリズムを取ったり、足を延ばして床にすわったりと思い思いの格好で演奏に耳を傾ける。 
ももいろカフェ4   ももいろカフェ10   ももいろカフェ5       
 会場全体が柔らかなあったかい布で包まれたようなほんわかしたムードになり、演奏後の参加者の表情がとても穏やかになっているのが感じられた。
 メインのイベントの後は恒例の皆でゆっくりのんびりのカフェタイム。
 オーがニックの紅茶やハーブティ(1パック50円)素材にこだわったお店のスイーツやパンを販売。
ももいろカフェ7
 それぞれ好きなドリンク軽食を手に、初めて会った人同士も和気あいあいとおしゃべり。
 ももいろカフェ9    ももいろカフェ8
 心地いい空間と体にやさしいスイーツにお茶。女性にとって体の力がスーと抜けていく至福の時間だ。
ここでエネルギーをチャージして、笑顔いっぱいのママ達はまた日常生活に戻っていく。
次回開催日は未定だが、「年内には開催予定」と矢作さん。
 
【ももいろカフェ情報】
開催場所:くにけんエコルーム 神戸市垂水区舞子坂2-1-3
開催時間:10時~15時
料金:イベントによって異なるが1000円~2500円程度(軽食は実費)
電話:078-782-6364 
※夏祭り、クリスマス会など子どもも一緒に楽しめる企画あり。           (大道)
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第7回 『ふれあいフェスティバル』 イオンジェームス山専門店会

プログラム

10月13日(土)・14日(日)の両日、イオンジェームス山店の2階正面入り口前駐車場特設会場で、「第7回 ふれあいフェスティバル」が開催された。
同イベントはイオンジェームス山専門店会が主催、地域の学校やグループの活動の成果を発表できる場を少しでも多く提供しようと、毎年参加を呼び掛けている。 
迫力のよさこい よさこい 観客と一体 大技もあり バトンも軽やか
今年は学校の吹奏楽部や、ダンススクール、バトン、阿波踊りなどのグループが参加、最後はビンゴゲームと、多彩なプログラムとなり、多くの人がステージを楽しんだ。

ダンス 司会者がインタビュー 全国区の実力派も出演! チアリーディングも鮮やか  
また同会加盟店が、商品の割引などさまざまな特典付きで協賛して、フェスティバルを盛り上げた。         (堀)

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海神社の本宮

垂水銀座 神輿 神輿 神輿 神輿

今日12日は海神社の本宮。
午前中の船渡御から帰還、神様が鎮まられたお神輿が街中を回る。
昨日の布団太鼓巡行前には、瑞丘八幡の子供みこし巡行があったが、今日は海神社の神輿のお渡り。
先頭は、10数年前に復活した、自棄獅子。

 自棄獅子 太鼓
そのあとに太鼓が続き、お神輿の前を清める。
最後尾には海神社のお神酒が、街ゆく人に振舞われる。
お神酒の振舞い
神輿は今年、西垂水がかき番。
威勢のいい掛け声で、ご祝儀を出した店の前などで停まりながらゆっくり進み、やがて宮入となる。
神輿 世話役さんでしょうか 
そのあとがお待ちかねの布団太鼓の練り合わせ。
間近で見たい人は夕方の漁港がお薦め。
また午後8時のレバンテ広場では、電飾も鮮やかに花吹雪が舞う荘厳な練り合わせが行われる。         (堀)
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第17回たるみ生き生き保険福祉フェア開催! 10月10日(水)~14日(日)

レバンテ垂水2号館(区役所庁舎)で楽しいイベントが開催されている。
「あい・まち・ひと」をテーマに、子供から高齢者まで楽しめる企画が並ぶ。
児童館や福祉施設などの力作がそろった作品展示や、子育て相談、ミニコンサート、喫茶・バザーなど、趣向を凝らしており、だれでも自由に参加できる。
詳しくは区の広報紙「たるみ」10月号で。            (堀)

作品展示 作品展示 作品展示
作品展示 ↑

親子のふれあいランド みんなで仲良く遊びましょ
子育て相談も・・・「親子のふれあいランド」。


塩屋児童館 神陵台児童館 乙木児童館 小束山児童館 東垂水児童館 舞子児童館
児童館の作品展。

スポンジケーキ作り  スポンジケーキを作ろう
児童館工作コーナー「スポンジやフェルトでつくる可愛いケーキの工作」。

さをり織りの実演 
さをり織りの実演 

 喫茶店もあります ゆっくりおしゃべりしてね     垂水区役所のマスコット 「クラゲ」
疲れたら喫茶コーナーも。                      垂水区役所のアイドル、クラゲも見ていってね。
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海神社の秋祭り 10月10日~12日

西垂水のポスター   福田川の東からスタート 今年は東垂水が先発 車の運行を止めて福田川を渡る


海神社のお祭りが今年も10日に始まった。
各地区による布団太鼓の巡行が祭りに花を添える。
特に有名なのは西垂水と東垂水の布団太鼓。
のぼりを見た人もいると思うが、西が青、東が紫となっていて、法被(はっぴ)もそれぞれの色をまとっている。
 東垂水の布団太鼓 区役所を通り過ぎる 西垂水の布団太鼓

布団太鼓は東高丸、塩屋地区にもあり、近隣の人はそちらの方が馴染みあるかもしれない。どちらも最近復活したものである。
瑞丘(みずおか)八幡神社のお神輿の巡行も年によって行われる。
最終日の12日には海上渡御祭(お神輿巡行)が行われる。
    (海神社~垂水漁港~塩屋漁港~長田沖~垂水漁港~西垂水東垂水地区巡行~海神社)
夜、垂水漁港で東西の布団太鼓の練り合わせ、やがて海神社宮入。
その後、海神社から東西に分かれてさらに北へ。最近はレバンテ広場で(以前は垂水駅の北側道路上だった)、東西の布団太鼓の練り合わせが行われる。(20:00~21:00頃)           (堀)  
商店街へ曲がる 周りに当たらないよう布団太鼓を廻す ボクもお祭りに参加しま~す  近くで見ると迫力いっぱい
 子供もたくさん参加しています  掛け声も勇ましく    商店街を抜けて…
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海神社 布団太鼓

121011布団太鼓  
海神社の秋祭り、11日の布団太鼓の巡行。
午後2時に福田川の東から川を越えて、
垂水商店街を目指し、
停まっている西垂水の布団太鼓の脇を抜けて、 
先に東垂水の巡行が始まった。
通りは人でいっぱい。
ちびっこたちのはっぴ姿が可愛い。
明日の夜は練り合わせがレバンテ広場で。
   (2012年10月11日)堀

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栗の木

舞子墓園の栗の木 
天高く馬肥ゆる秋

実りの秋ですね
        舞子墓園にて          (大道)
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フェイスブック、開設しました

遅ればせながら、フェイスブックに登録しました。
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垂水観光ボランティアと歩く名所めぐり

10月6日(土曜日)、明石海峡スタンプラリーに合わせたイベント『垂水観光ボランティアと歩く名所めぐり』が始まった。
第1回目のこの日は「垂水まちなか散策ガイド」と銘打って、垂水駅前東広場に10時に集合、海神社12時半に解散まで、観光ボランティアの先導で、垂水駅周辺の名所めぐりをした。 
遊女塚で観光ボランティアの説明を聞く参加者  遊女塚で観光ボランティアの説明を聞く参加者
スタート地点にある7300年前の縄文人の足跡などが見つかった日向遺跡を始め、池姫地蔵、洞養寺、遊女塚、五色塚古墳、さかなの学校など、観光ボランティアの説明を聞きながら、ポイントでスタンプを押していった。
参加者は垂水在住の人が多かったが、「長く垂水に住んでいるが、案外知らないことが多いのにびっくりした」と、ガイドの説明に聞き入っていた。

「同名所めぐり」は、スタンプラリーの期間中、全部で15回開催される予定で、参加は自由、当日それぞれの集合場所に歩きやすい服装で集合。
唯一10月23日・26日の「舞子建物探訪ガイド」2回のみ、申し込みが必要(締め切り10月11日)。
名所めぐり一覧
10月6日(土)・・・垂水まちなか散策ガイド(済)

10月13日(土)・・・よくばりスタンプハイキング(10時~15時30分)
10月18日(木)・・・塩屋異人館ガイド
11月1日(木)・・・明石海峡を見はる古代遺跡巡りハイキング(10時~15時)
11月3日(土)・・・舞子遺跡めぐりガイド
11月13日(火)・・・晩秋の多聞・舞子ガイド
11月15日(木)・・・名谷歴史探訪ガイド
11月19日(月)・・・下畑ウォーキングガイド
11月21日(水)・・・明石から垂水ウォークガイド(9時30分~15時)

10月11日(木)・27日(土)と11月8日(木)・24日(土)・・・垂水なぎさ散策ガイド
10月23日(火)・26日(金)・・・舞子建物探訪ガイド(申し込みと、入館料が必要)     (堀)

問い合わせ先 垂水観光推進協議会(事務局/垂水区役所まちづくり課)
電話:078-708-5151(月~金 9時~17時  土日祝休み)         
または垂水観光ボランティアのホームページ http://www.tarumi-kanko.jp/volunteer/infomation.html
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第2回明石海峡スタンプラリーが始まりました。

121006スタンプラリー01   121006スタンプラリー02

明石海峡スタンプラリー実行委員会(垂水区・明石市・垂水観光推進協議会・明石観光協会・本州四国連絡高速道路㈱)主催のスタンプラリーが、9月29日からはじまりました。
垂水・本四ポイント10ヶ所、明石ポイント7ヶ所、イベントポイント6ヶ所のスタンプを応募用紙に押し、その個数によって、さまざまな景品が当たります。
応募用紙は区役所や各ポイントなどで入手できます。

期間 2012年9月29日~11月30日
垂水・本四ポイント・・・橋の科学館・旧木下家住宅(舞子公園)・五色塚古墳・マリンピア神戸・海神社・垂水スポーツガーデン・垂水    健康公園・井植記念館・転法輪寺・旧グッケンハイム邸(10ヶ所)
明石ポイント・・・・・・・・兵庫県立明石公園・ジェノバライン乗り場・魚の棚商店街・明石市立文化博物館・明石市立天文科学館・住吉神社・石ヶ谷公園(7ヶ所)
イベントポイント・・・・・・明石海峡大橋海上ウォーク(済)・明石海峡大橋「ブリッジワールド」・明石公園まつり2012(済)・兵庫県民農林漁業祭(10月20・21日)・第2回神戸マラソン(11月25日)・垂水区民総合文化祭(11月8日~26日)

詳しく知りたい方は、同スタンプラリー実行委員会事務局まで。
078-918-5080 明石観光協会(月曜~金曜9:00~17:00、土・日曜・祝日は休み)


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地域のみんなで守りつづける祭り~舞子六神社 秋大祭~

10月7日、舞子六神社の秋大祭の本宮の日、御輿巡幸が行われた。
舞子六神社秋祭3
(毎年10月第二日曜日が本宮、前日土曜日が宵宮)
舞子六神社は元禄2年(1689年)播州明石郡山田村において創建、伊邪那岐大神・伊邪那美大神・天照皇大神・素盞男大神・月夜見大神・蛭子大神の六神を祀っている。 
舞子六神社秋祭5
御輿巡幸は、獅子舞、お先太鼓、天狗さん、神職、布団太鼓、親神輿、子供神輿、樽神輿の順番で巡行に出る。
舞子六神社秋祭1 舞子六神社秋祭10 舞子六神社秋祭9 舞子六神社秋祭8 舞子六神社秋祭4
舞子六神社秋祭6 舞子六神社秋祭7
朝10時に神社を出発した一行は、舞子付近を練り歩き、夕方神社に戻る。
 布団太鼓の担い手となる若者が年々減っているとのことだが、地元の幼稚園児、小学生が威勢のいい声をあげて布団太鼓や御輿の縄を引き、地域の人々が見守る姿に、地域みんなで大切に守りつづける祭りの重みを感じた。
                                                     (大道)
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「陶と古布展」開催 10月6日~10月10日

 陶と古布展

陶と古布展 陶と古布展  陶と古布展 陶と古布展
「へちかみ陶房陶芸仲間」の作品であるさまざまな陶器と、「大谷ばぁば」の古布で作った作品を展示、一部は即売されています。
実用的なものから可愛い小物まで、センス良く並べられ、見るだけでも楽しいイベントです。
ぜひ行ってみて。

日時:10月6日(土)~10月10日 (水)
   11:00~18:00 (最終日は15:00まで)
場所:小さい小さい雑貨店「IRIEst YY」
    住所:陸ノ町5-13-1020
    電話:078-708-8624
 
◎JR垂水駅西口からでて、山側に向かうと天ノ下郵便局があり、その右隣りのドラッグストアダイコクのすぐ右隣りの細い階段を   上ると公園、くがの家があり、そのまっすぐ先に「IRIEst YY」。
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地域の人々に愛されて ~清水公園花壇~清水町1福田川沿い

平成24年度市民花壇コンクール(花と緑のまち推進センター主催)の各賞が決定した。清水公園花壇は、今年も名誉賞を受賞。
清水公園5
 名誉賞とは「最優秀を5年間連続して受賞した花壇で、市民花壇コンクールの対象外で、名誉花壇の名にふさわしいか否かを、コンクールと同時に審査される賞」で、いわば花壇の「横綱」。
 清水公園花壇はこの賞を10年以上取りつづけている。
 元は住宅があった土地を市が買い取り、地域住民に管理を依頼したのが30年前。以来、公園の目の前に住む矢野さんを含む3名が清水公園管理会として、花壇の世話をし続けている。
散歩の途中に休憩をしたり、幼稚園児が先生に連れられて花の観察に来たり、また季節ごとに花の写真を取りに来るなど、花壇は人々の生活に溶け込み、地域の人の憩いの場となっている。
清水公園4   清水公園7  清水公園6
「花の種をまき、苗を育てるところから始めて花壇の植え替えをする。世話をするのは決して楽ではないが、楽しみにしてくれる人がいると思うと励みになる」と矢野さん。
季節によって違う表情を見せてくれる花壇の、新たな季節が楽しみだ。             (大道)        
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大人も童心にかえって~垂水図書館 絵本の読み聞かせ~日向

毎月第1水曜と第3土曜の午後3時半、垂水図書館の絵本コーナーでは図書館職員とボランティアグループによる絵本の読み聞かせが行われている。
 3時過ぎ、読み聞かせの準備が進む中、続々とやってくる赤ちゃん連れのママ達。                 
絵本を選んでいた子も、少し遅れてやってきた子たちも読み聞かせが始まると、じーっと食い入るように絵本を見つめている。
 図書館4
 水曜を担当しているのは読み聞かせボランティアグループさつき会のメンバー。
神戸市読み聞かせびと養成講座を卒業し、気の合った仲間5人で同会を立ち上げ、平成18年から垂水図書館での活動を続けている。
図書館3    図書館2  図書館1
「季節感を大切に、子どもたちの笑顔を思い浮かべながら絵本を選んでいる」と代表の高山さん。30分間に5、6冊の絵本や紙芝居の読み聞かせと、時には手遊びをすることも。
                     
取材の日、最後の絵本は「いるのはだあれ」。
動物の特徴のヒントを聞いてページをめくりながらみんなで動物の名前を当てていく楽しい絵本。
 大きな声で次々と動物を言い当てていたのは今日初めて参加した立石みすずちゃん(小学1年)。「すごく楽しかった」と満足そう。
「どんな絵本を選べばいいのかの参考にしたい」、「子供だけでなく私自身の癒しの時間になる」とママ達にも好評だ。
 優しいゆったりとした語り口調で読まれる絵本。たまには心のスイッチをオフにして、童心に返って絵本の世界に浸るのも悪くない。
  
おはなし会(絵本の読み聞かせや紙芝居)
 日時:毎月第1水曜、第3土曜の15時半から約30分間
 場所:垂水図書館絵本コーナー
  垂水区日向1-5-1 レバンテ垂水2番館1階
電話:709-7712           (大道)
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潮騒をBGMに~カフェ・フィエスタ~狩口台

国道2号線沿いにある「フィエスタ」は、明石海峡大橋、淡路島が目の前に広がる抜群のロケーションで、幅広い年代層に人気のカフェ。
フィエスタ1 
漆喰にカラフルなタイルを貼ったスペイン風のらせん階段を上がって店内に入ると、
フィエスタ2
エキゾチックなインテリアでシックにまとまった店内と、まさに海を独り占めできるテラス席が。
フィエスタ9  フィエスタ7
 ランチメニューは
本日のパスタ・リゾット・ピザ(ピザ以外はサラダ、パン、ドリンク付き)1,050円
オーシャンランチ(上記のメインに前菜盛り合わせデザート付き)1,570円
フィエスタ6 フィエスタ5 フィエスタ10  
フィエスタ11 フィエスタ4 ←この日のメイン、秋野菜のリゾット、マルゲリータピッツァ
フィエスタ3 この日のケーキはブルーベリー、桃、なしのタルトからチョイス

メインランチ(オーシャンランチに魚or肉料理付き)2,620円

「景色をゆっくり楽しみながら、気取らずカジュアルになりすぎない、
明石の海の幸をふんだんに使った料理を堪能して」
スタッフのミゲル・ルイスさん。
【Data】
 神戸市垂水区狩口台7-15
電話:078―785―3723
 営業時間:11時半~0時
 不定休          (大道)
                    (2012年10月現在)
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明石海峡大橋 海上ウォーク 2012年

海上ウォークの会場 
1年に1度、最近では恒例となった明石海峡大橋を歩いて渡るイベント「海上ウォーク」が今年は9月29日(土曜)に行われた。
普段は一般の人が入れない大橋下部の点検用管理通路を、約1200人の抽選に当たった人が舞子側から淡路側まで約4キロ歩いて渡り、瀬戸内の雄大な自然と、世界一のつり橋の迫力を体感した。
午前・午後それぞれ5班に分かれ、約100~120人ずつ、係の人たちに誘導されて歩く。
ヘルメットを受け取り、いざチャレンジ ヘルメットは必需品 これから橋を歩く・・・ドキドキ!!

一番の難関は、実は橋を歩く前にある。
明石海峡大橋の管理通路の舞子側入り口は約40メートルの高さにあり、参加者は下で注意事項を聞いた後、歩いてほぼ普通のビルの7階にあたる階段を登る。
これが結構大変。
それをクリアーしてやっとスタート地点へ。
管理通路は軽量化と風の抵抗を緩和する目的などで、グレーチングと呼ばれる網目の金属板で出来ており、下が丸見えで、歩き初めは怖がる人も。
途中神戸側と淡路側のそれぞれの主塔で休憩をとりながら、約1時間かけて橋をわたる。
橋と並行して、神戸側から淡路島に送水している「上水道」を見ることができる。
2本で1日当たり3万トンを送ることができ、淡路の慢性的な水不足をこれで解消できた。
関西電力専用のパイプや、NTTの通信管など、道路としてだけでなく生活に役立っている。
このイベントの参加者は、初めての人、すでに何回目かの人とさまざま。
最近の傾向では、参加者は地元だけでなく日本各地から集まっていて、外国人の参加も増えている。
本来なら29・30日、2日間で2400人が、「海上ウォーク」に参加予定だったが、台風18号接近のため、残念ながら今年は30日が中止。29日だけのイベントとなった。

またこの日、ブリッジワールドも行われた。
ブリッジワールドも開催
ブリッジワールドは4月から11月末の毎週木曜日から日曜日の毎日と祝祭日に、1日2回行われている。
こちらは、神戸側の主塔まで歩き、エレベーターに乗って登頂まで上がるイベント(有料=3000円)。
インターネットやファックスで事前予約が必要。電話 078-784-3396          (堀)

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